いっぽいっぽ – Darren Cheng
新年の抱負(しんねんのほうふ)- New year’s resolution(s) 抱負(ほうふ)- aspiration; ambition
日本人も同じことあるんだね。
イギリスでも、同じような言葉あるんだね。 新年の抱負と単に抱負では単語が違うんだね。 僕の抱負は「ボレーの向上」です。
ボレーか?いいね。僕はサーブの向上!本当に上手くならないな。
はじめまして。私は英語を勉強しています。From 日本 私の初打ちは台湾でした。たくさん叩いちゃった(・Θ・;)アセアセ…
ロンドンで初打ちしましたか。寒かったでしょう!? 割とロンドンっ子も冬ゴルフはするのでしょうか? 私の抱負は、やっぱり「ゴルフのスコアアップ!」にしておきます。
久しぶりにダレンの日記みたよ☆
抱負
勉強になるなぁ。
私の今年の抱負「試合にいっぱい出る」です。
えりこ
ayaさん、 そう、寒かったですよ。 本当にゴルフ好きですか?スコアをアップしたいのですか?!
えりこ、 よく来てくれたね。=) 「試合に出る」という抱負はいいね。俺もそうしたいけど出なさそうだよね。(汗)
ゴルフは大好きですよ。去年の夏はイギリスに行ってゴルフをしてきました。素晴らしいゴルフ場だったし、イギリスの人と一緒にまわって面白かった♪
今年はたくさん上手くなろうと思います。って、去年も確か同じこと言ってた気がするけど!
普通はスコアを下げたいじゃないですか?日本語でスコアアップといいますか?
イギリスのコースを回ったことがあるんですね。日本のゴルフ場のほうがいいでしょう?こちらの芝のほうが好きですけど。
なるほど、「スコアアップ」の意味がおかしいということで疑問形だったのですね。 日本では、スコアを良くすること、ゴルフではスコアをより少なく打つ方の意味で「スコアアップ」と言います。 日本語英語の意味なのでしょう。
試しにグーグルで「スコアアップ」と検索してみてください。 「ゴルフをスコアアップさせる方法!」とか、英語の資格試験でスコアアップする方法、という感じでたくさんヒットしますよ。 因みに自分の中で最高に良いスコアを出したときは「ベスト更新」と言います。英語も一緒ですか? 日本のゴルフで使うスコアアップは良い意味ですが、それに対して悪い意味では、
例えばトーナメントなどでボギーを叩いてしまった場合は、「タイガー、スコアをひとつ落としました。」などと表現します。 悪いスコアの時は、「今日はたくさん叩いた。」とか言いますね。
日本のコースはラフを短く刈って、良いスコアが出やすいようなメンテナンスをしているコースがほとんどです。イギリスのラフが腰まであるようなコースでラウンドしたときは、ボールがなくなっちゃって苦労したけど、自然の中でゴルフをしている感じで楽しかった。 あと日本のコースは、隣りのホールとの間は高い木(よくあるのが杉の木)でセパレートされていて圧迫感があるけど、外国のコースはリンクス風で、低木があるくらいで広々とした風景なところも多いから、それはそれで日本人にとっては新鮮で素晴らしい景色です。
失礼しました。スコアアップと言うんですね。ゴルフだと英語ではそう言わないです。
イギリスのラフのほうが大変ですか?確かにそうかもしれないです。日本でもゴルフをするのが好きですけど、サービスとかが良すぎでたまにリラクスが出来ないです。しかも、カートで回るしゆっくり楽しめないと思うときもあります。でも一番嫌のは値段です!
色々教えてくれてありがとうございます。勉強になりました。
イギリスでも、同じような言葉あるんだね。
新年の抱負と単に抱負では単語が違うんだね。
僕の抱負は「ボレーの向上」です。
ボレーか?いいね。僕はサーブの向上!本当に上手くならないな。
はじめまして。私は英語を勉強しています。From 日本
私の初打ちは台湾でした。たくさん叩いちゃった(・Θ・;)アセアセ…
ロンドンで初打ちしましたか。寒かったでしょう!? 割とロンドンっ子も冬ゴルフはするのでしょうか?
私の抱負は、やっぱり「ゴルフのスコアアップ!」にしておきます。
久しぶりにダレンの日記みたよ☆
抱負
勉強になるなぁ。
私の今年の抱負「試合にいっぱい出る」です。
えりこ
ayaさん、
そう、寒かったですよ。
本当にゴルフ好きですか?スコアをアップしたいのですか?!
えりこ、
よく来てくれたね。=)
「試合に出る」という抱負はいいね。俺もそうしたいけど出なさそうだよね。(汗)
ゴルフは大好きですよ。去年の夏はイギリスに行ってゴルフをしてきました。素晴らしいゴルフ場だったし、イギリスの人と一緒にまわって面白かった♪
今年はたくさん上手くなろうと思います。って、去年も確か同じこと言ってた気がするけど!
普通はスコアを下げたいじゃないですか?日本語でスコアアップといいますか?
イギリスのコースを回ったことがあるんですね。日本のゴルフ場のほうがいいでしょう?こちらの芝のほうが好きですけど。
なるほど、「スコアアップ」の意味がおかしいということで疑問形だったのですね。 日本では、スコアを良くすること、ゴルフではスコアをより少なく打つ方の意味で「スコアアップ」と言います。
日本語英語の意味なのでしょう。
試しにグーグルで「スコアアップ」と検索してみてください。 「ゴルフをスコアアップさせる方法!」とか、英語の資格試験でスコアアップする方法、という感じでたくさんヒットしますよ。
因みに自分の中で最高に良いスコアを出したときは「ベスト更新」と言います。英語も一緒ですか?
日本のゴルフで使うスコアアップは良い意味ですが、それに対して悪い意味では、
例えばトーナメントなどでボギーを叩いてしまった場合は、「タイガー、スコアをひとつ落としました。」などと表現します。
悪いスコアの時は、「今日はたくさん叩いた。」とか言いますね。
日本のコースはラフを短く刈って、良いスコアが出やすいようなメンテナンスをしているコースがほとんどです。イギリスのラフが腰まであるようなコースでラウンドしたときは、ボールがなくなっちゃって苦労したけど、自然の中でゴルフをしている感じで楽しかった。
あと日本のコースは、隣りのホールとの間は高い木(よくあるのが杉の木)でセパレートされていて圧迫感があるけど、外国のコースはリンクス風で、低木があるくらいで広々とした風景なところも多いから、それはそれで日本人にとっては新鮮で素晴らしい景色です。
失礼しました。スコアアップと言うんですね。ゴルフだと英語ではそう言わないです。
イギリスのラフのほうが大変ですか?確かにそうかもしれないです。日本でもゴルフをするのが好きですけど、サービスとかが良すぎでたまにリラクスが出来ないです。しかも、カートで回るしゆっくり楽しめないと思うときもあります。でも一番嫌のは値段です!
色々教えてくれてありがとうございます。勉強になりました。