2011
01.30

ボディ・コンシャス(body-conscious)⇒ボディコン(略語)

体の線(ボディ・ライン)を強調した服(多くの場合、女性用のミニのワンピース)、またそういったスタイルを言う。

注意:これは和製英語!英語を使うとき間違えないように…でも面白いな!

友達によるとこれはミニのワンピースだけじゃなくて、体の線を強調したコートとかでも使える表現。この場合は「fitted」とかかな。その友達が女性でイギリス人の女性がよくそういうコートを着る。日本人は違うのか?気が付かなかった。



コメント(5)

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  1. 『ボディコン』
    、、、懐かしい響きで、日本のおばさんはひっかかりました。

    日本がバブルの時期は、『ボディコン』のおねえさまがたが、たくさん街中にいた時代がありました。

    最近は、あまり言わないようなきがしますが、、。

    東京の女性のコートは最近はどっちかとゆうとダウンのジャケットとかで、
    保温優先かなぁ、、、。
    『ボディコン』よりもむしろ『もこもこ』。

  2. 懐かしいですか?最近の言葉なのかなと思ったけど前から使われてますね。

    『ボディコンのおねえさまがた』ってミニのワンピースを着てる人ですか?!

    『もこもこ』ですか?単語帳に入れさせていただきます。

  3. あ、すいません。

    『』の使い方を間違えて、誤解をあたえてしまったようですが、
    ”ボディコンのおねえさまがた”、”もこもこ”という『単語』がとくにあるわけでなく、
    自分なりに表現しただけなので、単語帳にいれるのは、、。

    どうも、
    『』、{}、””、’’、等々の使い方の違いがよく分からず、、。 すみません(汗)。

    『ボディコン』は、25年前くらいによく見られました。
    「fitted」なワンピースを着た、派手目な女の人を特徴的に表現したものです。
    今では服装のスタイルを表現するときには、「ボディコンシャスな、、」と言っているようです。

  4. 「」の中の言葉全て単語帳に入れようとは言わなかったですよ。

    「ボディコンのおねえさまがた」の場合はただ日本のおばさんさんの言葉に対してという意味でした。「fitted」なワンピースを着た女性を多く見られなくなりましたのは残念です(笑)。

    因みにBody-consciousを英語で言うと体のスタイル(この言葉も英語と違って好きではないです!)を気にする意味になります。そういう言い方は普段使わないですけどね。

  5. なるほど!

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