2009
07.19

最近日本語のブログしてなかったな。仕事とかで趣味がいっぱいあって(ありすぎて?)時間がない。まぁ、そう言わずにこれからは短く書こう。今日の書きたいのは自慢だけどね。。。

今日テニスコートに着いて、初めて来た人がいる(英語みたいに現在形が使えるのかな?念のため過去形に戻ろう)。「Hello」と彼が挨拶してくれて考えずに「こんにちは」と言い返した。彼は「えっ?!」という顔をした。皆と話してたら彼が「日本語上手だよね」と褒めてくれた。( ̄▽ ̄)V やった。

でも一番面白かったなはお別れのときに彼に「そう、びっきりしたよ。ダレン気持ち悪いくらい日本語上手い」と言われた。そういう褒め方あり?!半分お世辞かもしれないけどたまに褒められるといいよね。



コメント(7)

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  1. なぜ彼が日本人か分かったんですか?だって中国人とか韓国人の可能性もあるでしょう?

  2. 「始めて来た人」に賛成します、ダレンと話をするときには「この表現わかるかな?」と考える必要がないね。

  3. マーク、
    そのサークルは日本人の集まりなんで僕以外みんな日本人です。
    おがっちさん、
    「いやらしい」が分かって、驚かされた。テニスでよく言われるから分からないわけがないですね(笑)。
    でも分からない表現まだいっぱいあると思いますよ。

  4. “気持ち悪い”くらい日本語うまいって褒めてもらえるの、すごいよね。
    だって、それってちょっとスラングっぽい言い方だもん。
    ダレンなら分かるだろーと思って使ったんだろうねー。
    いつか、ダレンの日本語が聞いてみたいです。

  5. Asaさん、コメントありがとうございます。
    うんんん、そんなに上手くないよ。ただ僕のこと日本語が分からない白人だと思って話したら、僕が少しでも日本語が出来たら日本語が上手いと思うでしょう。そういうことだけかも。

  6. ほーんとうに、どうしてそんなに日本語がお上手なのですか。私は台湾で日本語を教えていますけど、「僕のこと…」などど、日本語が母語でない外国人はなかなか言えないのですよ。文中、助詞の間違いも皆無だし、どうしたらそんなに日本語が上手になれるのか、お教え下さい。
    特に助詞!どうしてマスターなさったのですか?学生達にその方法を教えてあげたいです。

  7. 濱屋方子さん、
    コメントしてくれてありがとうございます。
    また褒められて嬉しいですが、僕は日本に住んだこともあるし、長い間日本語を勉強してきたから日本語が少し出来て当たり前でしょう。
    助詞は教科書からしっかり習うしかないと思います。そして、習った助詞を実際に使って、そのうち自然に助詞の使い方が分かるようになるのでしょう。そういっても、僕はまだまだミスしますよ。
    ちなみに普段「俺」とも言うけれど、それは「僕」よりも以外なことでしょうか!
    仕事頑張ってください。

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